鬼のお面の作り方★子供とつくろう!

もうすぐ節分。家族で豆まきをしようと考えています。もちろんはパパの役目!

今回は鬼のお面を手作りしようかと・・・。

そんなアナタのために、子どもと一緒に楽しみながらつくれるお面を探してみました。いろいろありましたよ♪

303豆まき

画像引用元 http://www.misaki.rdy.jp/illust/kisetu/ivent/setubun/sozai/303.jpg

いろいろなタイプのお面がありました。

どれも作るのが楽しそう!どのタイプにしようか迷ってしまいま~す。どれにするか家族で相談して決めたいと思います!

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●豆まきにピッタリ? なリアルな鬼のお面の作り方


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節分の豆まきにはぴったりな鬼のお面ですね。ペーパークラフトで作る立体的なお面ですので、かぶると本物みたいですね! 詳しい作り方や型紙はこちらからダウンロードできます。

紙袋で作る鬼のお面も、作るのが楽しそうですね。

紙袋の鬼お面
画像引用元 http://erihayami.exblog.jp/19222462/

●子どもと一緒に作る紙袋の鬼のお面

捨てようかと思っていた紙袋が大活躍!子どもと一緒に楽しみながら作れそうです。
【用意するもの】
・ショッピングバッグ(取って付きの紙袋)
・折り紙、シール、毛糸など飾りつけるもの
・ハサミ、カッター、のり、マジック

【作り方】
1.取って付きの紙袋を用意します。内側の部分が表になるように裏返します。※取って付きの紙袋の方が丈夫なようです。

2.子どもに紙袋をかぶってもらい、あごが隠れるくらいのところに印をつけて袋の下を切ります。※取って部分は切ってしまってかまいません。

3.中から見えるように目の位置を確認します。目の部分に印をつけてハサミやカッターで穴をあけます。ケガをしないように注意してくださいネ。

4.紙袋を鬼の顔に見立てて顔を書きます。色を塗ったり、模様を描いたり、毛糸などで髪の毛をつけたり、折り紙で角を作ったりと、好きなように自由に飾りつけて、ハイ出来あがりです! 作り方はこちらを参考にどうぞ!

そのままかぶれば、紙袋なのでパパ鬼にも使えます。

●紙袋で作るカワイイ鬼!


●簡単にできる鬼のお面の作り方

赤鬼、青鬼、緑の鬼、ぬりえの鬼の4タイプがあります。ちょっと怖い感じの鬼ですが、ぬり絵タイプはお子さんと一緒に楽しんで作るといいですね。鬼のお面と詳しい作り方はこちらです。

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作り方

1.A4サイズの用紙に鬼のお面をそのまま印刷してください。
2.印刷した鬼のお面を厚紙に貼り、お面の輪郭にそって切り取ります。
3.目の部分をカッターなどで切り抜きます。ケガをしないように注意してくださいネ。

★ぬりえの鬼の場合は、まず好きな色にぬってください。それから厚紙に貼って切り取ります。

お面の付け方

・簡単につけるつけ方:お面の耳に穴をあけて、ゴムを通して耳にかけます。

・手を加えてつけるつけ方:画用紙などの厚い紙を2枚、帯状にして輪ゴムでつなげます。輪ゴムはセロテープやホチキスで止めます。長さを調節してからお面の裏の部分に貼り付けます。

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