空気清浄機は花粉対策におすすめです!

花粉対策空気清浄機を購入するという方が増えています。

以前は、インフルエンザ対策として空気清浄機を購入するという方が多かったそうですが、最近は花粉対策のために購入するという方が増えているようです。

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画像引用元:http://mykaji.kao.com/8751/

人気があるのは、ダイキン・シャープ・パナソニック!この3社が花粉対策にはおすすめです。以下3社のオススメ空気清浄機をご紹介しますね。



●おすすめ花粉対策空気清浄機の特長は?

ダイキン の空気清浄機

空気清浄機ダイキン

ダイキンのストリーマ空気清浄機【MC80R-W】は、パワフル吸引&ストリーのシンプルな設計です。
・8.0㎥/分の「大風量」で3方向から吸い込み、お部屋を素早くクリーンにします。
・舞い上がるホコリもターボ運転で素早くキャッチ!

・下方吸込口で、集塵力がパワーアップ!

「電気集塵方式」を採用することで、しっかり集塵します。

・通常のフィルターでは除去が精一杯です。でも、光速ストリーマ技術なら、花粉の外皮、花粉の中の細胞質を分解して、除去してくれます。

「ストリーマ技術」と「アクティブプラズマイオン」の2つのダブル方式を採用しています。

 

◆シャープの空気清浄機

空気清浄機シャープ

シャープの加湿空気清浄機 【プラズマクラスター7000 KC-E50 】は、落とす・集める・キャッチするで花粉にトリプルアタック!

プラズマクラスターで静電気を除去することで、衣服やカーテンなどについた花粉を落としやすくします。

・吹き出し口の気流の乱れを抑え、吹き出し風速をアップした「新・ロングノズル」によって部屋全体の空気の循環スピードを速め、ハウスダストや花粉を効率よく集めて背面全体から一気に吸い込みます。

・0.3µmのハウスダストを99.97%※1以上集じんできるHEPAフィルターを搭載。10,000個のウイルス、アレル物質などを含んだハウスダストを吸い込んで3個しか残さない高性能のフィルターです。

・のどや鼻を乾燥から守り、ウイルスの活動を抑制する湿度に保つ本格加湿機能です。
※1フィルターの除去性能です。部屋全体への除去性能とは異なります。

 

パナソニックの空気清浄機


空気清浄機パナソニック


パナソニックの空気清浄機【F-VXK90】は、メガキャッターと加湿機能で、キレイで潤いのある空気をつくります。

・床上30㎝は吸引しにくい大きなハウスダストがいっぱいだから、下から吸い込む力にこだわりました。

・吹き出し口に設けた自動制御ルーバー「ツインルーバー」の前ルーバーに、フィンを新たに搭載。今まで吸引しにくかった部屋のすみの汚れもしっかりかき集めて下から強力に吸引します。

・2つの高性能フィルター「HEPA集じんフィルター」と「スーパーナノテク脱臭フィルター」で汚れやニオイをしっかりキャッチ! HEPA集じんフィルター」でホコリや花粉、チリ、けむり、PM2.5などのハウスダストを、「スーパーナノテク脱臭フィルター」でタバコ臭やペット臭など気になるニオイの元を吸着します。

・乾燥した季節など、湿度を保ちたい時に快適な湿度を届けます。

 

3社ともに、これらのタイプ以外の空気清浄機もいろいろありますので、部屋の大きさや価格等を考慮しながら選んでください。

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